【開校100周年】記念イベント「夜の学校開放」を開催
2026年8月22日(土)に開校100周年記念イベント「夜の学校開放」を開催しました!
普段は入ることのできない「夜の学校」で、
いつもとはちょっと違う特別な時間を楽しんでもらおうと企画した今回のイベント。
……ところが当日、まさかのゲリラ豪雨! さらに大雨警報も発表され、一時は開催が危ぶまれましたが、 なんとか無事に開催することができました。 最初は体育館に集合し、親子そろってオリエンテーション。 今日楽しめるイベントの内容や校内で過ごす際のルールなどを説明して、 いよいよ「夜の学校」のスタートです! 体育館には、夏祭りをイメージしたミニゲームがずらり。
スーパーボールすくい、コイン落とし、玉入れ、ホッケーシューティング、ボウリングなど、色々なゲームに挑戦してもらいました。
「もう一回やりたい!」「入ったー!」と、あちらこちらから元気な声が。
狙いを定めて真剣な表情を見せたり、お友だちの挑戦を応援したり、親子で一緒に盛り上がったり。 体育館はあっという間ににぎやかな夏祭り会場になりました。 体育館の舞台裏ではライトドローイングが行われました。 子どもたちが思い思いにハートや星などの形を表現して、とても楽しそうでした。 完成した作品からも子どもたちが自由に表現を楽しんでいるのが伝わって、とても素敵でした。 家庭科室では、大きな一枚の布をキャンバスにしたビッグアートに挑戦。
手に絵の具をつけて手形をペタッと押したり、好きな絵や模様を自由に描いたり、 中にはTACHI100ロゴを描いてくれた子も!
「ここに描こう!」「この色使いたい!」と、 子どもたちのアイデアも次々に飛び出し、 一人ひとりが自由に描いたものがつながって、 最後にはみんなで作ったひとつの大きな作品となり、
100周年の思い出をみんなで形にすることができました。 日頃あまり入ったことがないPTA室はこの日だけは暗室にして、 光と水中シャボン玉を使ったアクアリウム体験を行いました。
コップに入った水にストローを使って溶液を上手に垂らすと水の中にシャボン玉ができるという不思議な体験で、 難しいながらも水面をよーく見て、 お兄さんお姉さんに教えてもらいながら何度もチャレンジをし、 「じょうずにできたー!」と歓声が上がっていました。 職員室前の廊下から理科室へと続くエリアでは、肝試しを開催!
人気コーナーとなり、並んでいる間は暑く、お待たせしてしまった皆さまには申し訳ありませんでした。
ところが、いざ理科室へ足を踏み入れると…… 一気にヒンヤリ!
ミッションは、暗闇の中に隠されたお札をGETすること。 懐中電灯を片手に、恐る恐る暗い廊下や教室を進んでいきます。
「怖い、怖い!」「一緒に行こう!」と保護者やお友だちの手をギュッと握りながら、 それでも前へ前へ、怖くてなかなか一歩が踏み出せない子も、 最後には勇気を振り絞ってミッションに挑戦していました。 昼間は何度も通っているはずの学校なのに、暗くなるだけでまるで別の場所。
そんな「夜の学校ならでは」のドキドキ感を存分に味わいながら、 子どもたちはもちろん、保護者の皆さまにも一緒に楽しんでいただき、
校内のあちらこちらに笑顔があふれる夜となりました。
天候が不安定な中、開催時間の変更にもかかわらずご参加いただいた皆さま、
本当にありがとうございました!
また、今回の開催にあたっては、任意団体BESTiEの皆さまに、
企画段階から当日のイベント運営・サポートまで、多大なるご協力をいただきました。
心より感謝申しあげます。 開校100周年記念イベントはまだまだ続きます!
子どもたちにとって、「あのとき楽しかったね!」といつか思い出してもらえるような時間を、 これからもTACHI100メンバーで作っていきたいと思っております。
ぜひ、これからのイベントにもたくさんのご参加をお待ちしております!
最後の写真の右上の方に……怖 みなさんは、気づきましたか?!笑
TACHI100(萩森、池田、水谷、滝沢、那須、井上、北野、茂木)
……ところが当日、まさかのゲリラ豪雨! さらに大雨警報も発表され、一時は開催が危ぶまれましたが、 なんとか無事に開催することができました。 最初は体育館に集合し、親子そろってオリエンテーション。 今日楽しめるイベントの内容や校内で過ごす際のルールなどを説明して、 いよいよ「夜の学校」のスタートです! 体育館には、夏祭りをイメージしたミニゲームがずらり。
スーパーボールすくい、コイン落とし、玉入れ、ホッケーシューティング、ボウリングなど、色々なゲームに挑戦してもらいました。
「もう一回やりたい!」「入ったー!」と、あちらこちらから元気な声が。
狙いを定めて真剣な表情を見せたり、お友だちの挑戦を応援したり、親子で一緒に盛り上がったり。 体育館はあっという間ににぎやかな夏祭り会場になりました。 体育館の舞台裏ではライトドローイングが行われました。 子どもたちが思い思いにハートや星などの形を表現して、とても楽しそうでした。 完成した作品からも子どもたちが自由に表現を楽しんでいるのが伝わって、とても素敵でした。 家庭科室では、大きな一枚の布をキャンバスにしたビッグアートに挑戦。
手に絵の具をつけて手形をペタッと押したり、好きな絵や模様を自由に描いたり、 中にはTACHI100ロゴを描いてくれた子も!
「ここに描こう!」「この色使いたい!」と、 子どもたちのアイデアも次々に飛び出し、 一人ひとりが自由に描いたものがつながって、 最後にはみんなで作ったひとつの大きな作品となり、
100周年の思い出をみんなで形にすることができました。 日頃あまり入ったことがないPTA室はこの日だけは暗室にして、 光と水中シャボン玉を使ったアクアリウム体験を行いました。
コップに入った水にストローを使って溶液を上手に垂らすと水の中にシャボン玉ができるという不思議な体験で、 難しいながらも水面をよーく見て、 お兄さんお姉さんに教えてもらいながら何度もチャレンジをし、 「じょうずにできたー!」と歓声が上がっていました。 職員室前の廊下から理科室へと続くエリアでは、肝試しを開催!
人気コーナーとなり、並んでいる間は暑く、お待たせしてしまった皆さまには申し訳ありませんでした。
ところが、いざ理科室へ足を踏み入れると…… 一気にヒンヤリ!
ミッションは、暗闇の中に隠されたお札をGETすること。 懐中電灯を片手に、恐る恐る暗い廊下や教室を進んでいきます。
「怖い、怖い!」「一緒に行こう!」と保護者やお友だちの手をギュッと握りながら、 それでも前へ前へ、怖くてなかなか一歩が踏み出せない子も、 最後には勇気を振り絞ってミッションに挑戦していました。 昼間は何度も通っているはずの学校なのに、暗くなるだけでまるで別の場所。
そんな「夜の学校ならでは」のドキドキ感を存分に味わいながら、 子どもたちはもちろん、保護者の皆さまにも一緒に楽しんでいただき、
校内のあちらこちらに笑顔があふれる夜となりました。
天候が不安定な中、開催時間の変更にもかかわらずご参加いただいた皆さま、
本当にありがとうございました!
また、今回の開催にあたっては、任意団体BESTiEの皆さまに、
企画段階から当日のイベント運営・サポートまで、多大なるご協力をいただきました。
心より感謝申しあげます。 開校100周年記念イベントはまだまだ続きます!
子どもたちにとって、「あのとき楽しかったね!」といつか思い出してもらえるような時間を、 これからもTACHI100メンバーで作っていきたいと思っております。
ぜひ、これからのイベントにもたくさんのご参加をお待ちしております!
最後の写真の右上の方に……怖 みなさんは、気づきましたか?!笑
TACHI100(萩森、池田、水谷、滝沢、那須、井上、北野、茂木)












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